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自転車グッズ

我が家のニューフェイス/ORBEA Mitis

我が家に居候がきました。

ちょっと赤めの「ORBEA Mitis」
ホイールはMAVIC
コンボは SHIMANO ULTEGRA !
後ろのほうもカーボンや! !

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リドレーとORBEA どれぐらい差があるか重量測ってみた。
俺体重66.1kg

ORBEA :75.4 -  66.1  =  9.3kg
RIDLEY: 76.2 - 66.1  = 10.1kg

その差 0.8kg 結構ちゃうもんやね

ようするにアレや
オレが減量して、排気量上げればええねや

しかしまぁ丸ちゃん(女の子)仕様やから、小さすぎて俺には合わんす。
しばらく飾っとくよ

チャリ用ビンディングシューズと立ちごけ予想/SPDシューズ

5月10日のTOKYOセンチュリーライド2008 in 荒川 で
ブッチギられるためチャリンコ用のペダルとシューズを導入。

SM-SH11クリートセット 1,599円

これがなんやらようわからんけど「クリート」というらしい。
スキーでいうところの、ブーツの「つま先」と「かかと」のとこの出っ張りですな。
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SPD-SLシューズ SH-R075  10,605円

  • グラスファイバー強化ナイロンソールでペダリング効率を高めます。
  • 3本ストラップで細かいホールド力の調整が可能
  • アッパー部には通気性、軽量性に優れたメッシュ素材を使用。
  • 対応ペダル:SPD-SL
  • 取扱いサイズ36-46(ハーフサイズ無し)
  • 平均重量 482g(サイズ40)
  • という感じの、チャリンコ用シューズ。
    俺様のデカ足だと サイズ44やった。
    27.8cmって書いてあるやらよく言うこところの28か。
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    装着例はこないな感じ

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    あとは、丸ちゃんにもらったペダルを装着するだけや!

    輪行袋 導入/オーストリッチ超速FIVE

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    チャリで遠出すると、帰りが切なくなるので輪行袋 導入!

    電車でいっきに目的地に移動。あとは中野目指してひたすら漕ぐ!ちゅう感じになるはず

    にしてもデカいな〜

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    あわせてペダルはずすのに必要なんで、スパナも合わせて導入

    冬アイテム導入/キャノンデールのジャケット

    夏服モドキやとつらいので、冬装備導入や!

    ちゃりはリドレーやけどキャノンデールのジャケット

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    ウィンターグローブ (3.グレー)

    ちと厚すぎたかも。

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    ウィンドブレーク タイツ (1. ブラック)

    これはエエ買いもんやったな

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    382自転車部員に贈る「ポラールCS400」装着例

    「パソコンにデータを転送し、走行中の身体データを視覚的に把握する」的なキャッチフレーズにググぅときてチャリ導入時にあわせって買ったのがこれ。

    しかぁし!!

    視覚的に把握してもエンジンの排気量はあがらんのです・・・・・・

    ■レシーバー

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    いろいろ機能がありすぎて正味使い切れてないのが実情

    ■ケイデンスセンサー
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    ほんまは黒いんやけど、水性スプレーで着色してみた。
    クランクに巻いてある黒いシールの中に磁石があるわけよ
    センサーと磁石の間1~2mm
    世間様は70rpmぐらいで練習してね、というけれど、俺様の場合は50ぐらいかな

    ペダル回転数の意味合い ペダル(クランク)回転一定で走るのが効率的な訳だが、その一定回転数は体力差などにより個人差がある。また、サイクリングと競技では回転数が異なる。一般には次表のようであるが、好みや個人差があるので目安。エネルギー効率の高い70rpm前後が標準的な回転数。
    最適回転数はクランク長によって変わる。クランク長が長いと最適回転数は低くなる傾向にある。

    ペダル回転数 意味合い
    ~40 rpm 変速機トップでこの回転数だと、筋肉の負担が大きい。
    50 rpm マウンテンバイクでの登坂に適当。
    普通歩行と同じリズム。普通の歩行数は毎分50歩行(右1歩+左1歩のサイクルを1歩行として)。
    50~60 rpm 変速機なしのシティ車(ママチャリ)に適当。
    60~70 rpm 変速機付きのシティ車やマウンテンバイクに適当。60 rpmは1秒間に1回転。
    70 rpm エネルギー効率が最も高い。サイクリング、通勤および旅行に向いている。
    70~80 rpm クロスバイクやランドナーに適当。
    80~90 rpm 長距離競技用。ツール・ド・フランスの競技者の多くがこの範囲。
    80~100 rpm ロードレーサーはこの範囲が適当。ランス・アームストロングは低ギア比の95 rpmで長距離の坂道を登った。
    0~100 rpm この回転数範囲では、ペダルに加えることの出来る力の大きさはほぼ一定。
    100 rpm ほとんどの長距離時間記録は、この回転数で出ている。その平均は103 rpm。
    100 rpm~ 100 rpmより回転数が上がると、回転数の上昇と共にペダルに加えられる力は減少していく。
    ペダルの速さを追って力を加えることが困難になっていくため。
    120 rpm この回転数から上では馬力は低下していく。
    ■スピードセンサー
    MA320007.jpg
    スポークについてるのが磁石
    走行距離とか、スピードとか計測してくれます。

    てなかんじで、「効率のいいトレーニング」は程遠い今日この頃

    まぁぼちぼちやりゃええわ

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